P H O T O G R A P H Y

1/5

全身運動の流れを生みだすリズム運動の能力開発。

本来、リズムとカラダは一体のもの。

カラダはゆるめて軸はピシッと。

動かすのは手・足だけではありません。

黒人のように体幹でリズムを刻み、体幹を巧みに動かし、カラダ全体を自在に操れるように。

日本人が黒人になることはできなくても黒人のリズム・カラダの動かし方は身につけることはできます。

リズムの緩急を身につけ、相手が反応できないようなリズムの変化を生み出す。

リズミカルに体幹を上手く使い動けるようになればもっと大きな力を生み出すことができます。

 

もちろん簡単に身につけられるものではありません。

頭で分かっていてもカラダがついてこない...

トレーニングを始めて最初はこの連続です。

だからこそ取り組む意味がそこにあります。

イメージ通りにカラダを動かすということはそれだけ難しいものであり

ダンサーはもちろんアスリートにとっても欠かせないものです。

伸び代は自分の中にあり、自分の努力によっていくらでも引き出すことができます。

 

自分のカラダをもっと上手く動かせるようになればスポーツや運動がもっと楽しくなる!

 

上手くなるスピードが格段に変わります!

[アスリートダンストレーニングメソッド]はスポーツ選手や育成年代のカラダ作りに向けたダンストレーニングとして開発され、2013年8月にAgiLhythmが発足しました。